Zwiftのセットアップは簡単です。Zwift Rideは、屋内でライドを楽しむためのスマートバイク。ポジションを調節できるので、複数のユーザーで共有できます。スマートトレーナーがあれば、普段屋外で乗っているバイクでZwiftを楽しめます。
WAHOO KICKR CORE 2をはじめ、Zwift Readyのスマートトレーナーにセットアップするだけで、普段屋外で乗っているバイクがZwiftセットアップに早変わり。

Zwiftでは、12のバーチャルワールドを舞台に、ライド、レース、トレーニングを楽しむためのすべてが揃っています。1,000種類以上のワークアウトも利用できます。
Zwift Plusでは、Zwiftのすべての機能に加え、Zwift CoachとZwift Videoを限定機能として利用できます。
対象となる新規ユーザーがZwiftまたはZwift Plusの月額メンバーシップに登録すると、14日間の無料トライアルを利用できます。どちらのメンバーシップを選んでも、無料トライアル期間中はZwift Plusのすべての機能を利用でき、Zwiftの魅力を存分に体験できます。
無料トライアルの開始時に料金は発生しませんが、お支払い方法の登録が必要です。無料トライアル期間が終了すると、登録時に選択した月額メンバーシップの料金が自動的に請求されます。
料金が発生しないようにするには、無料トライアル期間が終了する前にキャンセルしてください。
年間メンバーシップには無料トライアルはありません。
はい。新規ユーザーが年間メンバーシップに登録した場合、30日間の返金保証が適用されます。登録から30日以内にキャンセルすると、自動的に全額が返金されます。返金が行われた時点で、Zwiftを利用できなくなります。
この返金保証は、既存ユーザーや再登録ユーザーには適用されません。月払いから年払いに切り替える場合も対象外です。
はい。Zwift Plusにアップグレードすると、すぐにZwift Plusを利用できるようになります。現在の請求期間の残りの日数に応じて、アップグレード料金が日割りで請求されます。次回の更新時からは、Zwift Plusの料金が適用されます。
Zwiftにダウングレードする場合、変更は次回の更新時に適用されます。それまでは引き続きZwift Plusを利用できます。
はい。ZwiftとZwift Plusは、どちらも月払いと年払いに対応しています。アカウント設定から支払いプランを切り替えることができ、変更は次回の更新時に適用されます。
メンバーシップはいつでもキャンセルでき、現在の請求期間が終了するまで引き続き利用できます。ただし、30日間の返金保証に基づいて返金を受ける場合は、返金が行われた時点で利用できなくなります。
しばらくZwiftをお休みしたい場合は、柔軟な一時休止オプションを利用できます。アカウント設定で利用可能なオプションを確認し、自分に合ったものを選択してください。
Zwiftを実行できる対応デバイスと、インドアサイクリングを楽しむためのセットアップが必要です。
ZwiftとZwift Plusは、どちらもMac、iOS、Windows、Android、Apple TVに対応しています。インドアサイクリングには、Zwift Rideのようなオールインワン型のセットアップを選ぶか、普段乗っているバイクと対応するスマートトレーナーを組み合わせて使用できます。
スムーズなストリーミングと高画質での再生には、ダウンロード速度が50Mbps以上の安定したインターネット接続が必要です。
また、Zwift Videoには追加で3GBのストレージ容量が必要です。デバイスに合計7〜8GBの空き容量があることを確認してください。